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私は日蓮という方の仏法を小学1年から始め、中学生2~3年の頃には偏差値を62まで上げたのは、宗教を押しつけられていると本気で勘違いをし、家から逃げたかったからなのでした。後に、父は別人格が憑依されている状態と判断できるのですが、とんでもない大悪鬼といった感じで、ヤクザ・暴力団も警察も全て潰せてしまいそうな見たこともない人でした。怒り出すので御本尊さまに祈ると、父への別人格の憑依が無くなり、兄までも驚いていました。
私がよく幻を見聞きするから、母はそのせいでどうも性格がふざけて見えるのかな?と思ったり、幻だろうと見破るようになってからは可愛らしくてしょうがないのでした。結局、別人格が憑依されていたことに以外は考えにくいと、気がつかされていきました。
両親からは、とても困らせられましたが、恐怖を与え愛のない別人格の憑依をされることを望んだ二人だったと思われるのですが、末恐ろしい神通力潰しを目論んだ使命を背負った両親だったと呆れるほどに信じられません。今、ようやく笑う事ができます。
高校1年の時には、父からは暴言ばかりを吐かれ怒り続けられ、母からは愛を与えてくれないように感じるようになり、自由を奪われて支配されていると勘違いを本気でし続け、毎日1日に30分以上泣き続けていました。
高校2年の時には、学校に通うのは遊ぶためだけに行っているのであって、学ぶことは全くしなくなっていました。最近ネットで調べると、それは鬱病だったと書かれていました。ついでに書くと、こういったことで境界性人格障害・PTSDも発症し、それも病気にかかっていることも知らずに、いつの間にか克服していたことに気がつきました。

父に創価は辞めると言ったことがありましたが、泣かれてしまい致し方なく在籍だけはしてあげることにしました。
高校生だった私は、親友や彼氏や創価学会に入っている同級生に、創価学会で宗教をやる意味が分からず、話を聞いてもらったり相談をさせてもらいました。
たしか初めに、創価学会に入っている同級生に相談させてもらうと、全くやる気になることはできませんでした。
次に、親友が決めた4人組のルールで "重い話をしない" というルールがあったので、全く話をしないできたのですが、とうとう聞いてもらいました。親友2人に相談すると「もう少し親の話を聞いてあげたほうがいい」と言ってくれたのでした。彼女たちは無宗教でした。しかし、どうもやる気になれず、最後に彼氏に相談をさせてもらいました。彼は陸上部で「お母さんが自分の心臓病のためにお寺に通ってくれている」と話してくれたのでした。
そのことが、宗教に対する認識を変えてもらう大きな原因になりました。
彼のお陰で、宗教全般への認識が蔑視対象だったのですが、宗教は、要らないものでもなく、性格が弱い人でも、いじめられている人や、病弱の人でも、要るものなんだという認識に変わった記憶があります。人生で一番悩んでいたことが宗教のことで、主に彼のお陰で180度変わり、今は涙が出そうなほど温かさしか感じないものとなっています。彼と再会して色々な話をし、宗教の話をしてくれたことを話しても彼は全く覚えていないと言うものの、私だけはとても覚えていました。

そういったことをふまえさせていただく事ができ、創価学会というものを、父母兄のために、家族みんなが入信しているので、精査をする旅が私の中で始まりました。
精査は本当に大変でした。どれくらいの期間を要したのかすら全く覚えていません。
精査というのは、全く信じる気すらないのに、父母兄にとって本当に必要になのか?という一点でした。
昼夜関係なく、家にある本を読みふけっていきました。
もう、200冊以上読んでいったのだろう…と思っていますが、相当な書物を読んでいきました。
勉強をしないでいた高校時代とは、裏腹に、本の虫となっていきました。
精査した結果だけでは足りないので、更に、私自身が笑えなくなってしまっていたので、それさえも治るのだったら、家族に信心を止めさせることも考えていました。笑えなくなってしまったものは、病院では治せず、自分で営業職を選んで半年でほぼ治り、完治までは8年位かかりました。
実は、日本の人たちのために創価学会を消さなければいけないとすら思っていたのです。
一生をかけて創価学会を日本から無くさなければいけないと思うこともありました。
どうも、日蓮仏法を潰したい勢力が、私に色んな認識が狂うように謀っていたことが問題の発端だったと、50歳にしてようやく理解できる情報を得る事ができていきました。本当に正しい情報なのかという点では、1割譲っても、9割方正しい情報だと思っています。
私に起きたことは過去の問題の洗い出しをして、悪い人が周りの人たちに悪影響を及ぼしてきたこと、もう悪影響を及ぼさせないこと、その悪い人も幸せにもしてあげようという、あまりにも恐ろしい計画を今世でテスト的に50年くらい実験され続けてきたという言い方が正しいと言えるのかなと思います。

色々な学んだことで、世の中の色んなことを学ぶ契機となって、戦争や政治や人々の心に入り込む宗教が終わるとみんなが終わっていってしまうこと、おかしいものがおかしくて、善いものとは何か?今に大きく生きています。
20代の頃に、アルバイトをしながらこういった複雑なことを学ぶ事ができたのは本当に幸運だったなと思っています。

私ことARIAGUMAと、白蓮ゆりGROUP は、過去世に身近にいたといわれている人たちの苦しみを背負っており、今世には、その問題の解決のために生きてげある使命を背負っていると、日蓮という私たちの師匠は書かれています。

その人たちが起こしたことは、とんでもない犯罪というか殺人事件を引き起こし続けたことで、私も使命に生きる中で恐ろしい戦いがあったことを知るようなことになっていきました。

一部の人たちが魔法のような神通力を悪用し、その人たちは自身の「魔」の心を制御できず、悪いことをし続けたという認識でいます。
日蓮という方の仏法を消す働きをしてしまうと、父や母を殺すことよりも、運命を狂わせ不幸の原因をつくりあげてしまうと書かれています。
三災七難というものをおびきよせてしまうのも、人々が悪世の為の末法の法華経から目を背けてしまうことで、一人一人の心が迷走し、引き起こしてしまうものだと日蓮という方は仰られています。
日蓮仏法を消す働きをしてしまうことの方が、不幸をつくり上げてしまうという ただ、逆に、日蓮仏法をすることで、
法華経を誹謗する大謗法という大悪業を積んでしまったようでした。これを消し去るには末法の法華経への信心で大悪業を大善業と変え大功徳とする必要があります。末法の法華経が広がる瑞相というのは難がやってきてから広まるものと言われています。私は、彼らや、周りの人々を助けるために、同じ罪業を背負い、白蓮ゆりGROUPと一緒に、今世で宿命転換という彼ら自身の負の行いを消滅させ、幸せになる闘いをしてきました。日蓮仏法では、仏道修行をすることによって幸せの種のとなる福運を積み、重い罪を小さく受けることができ、幸せになることができます。

日蓮仏法では、仏道修行の1つのお題目を唱えることで幸福へのエネルギーと変え、お釈迦さまの法華経は利益が薄くなっており、お釈迦さまが、未来に生まれる大聖人さまに末法という悪世の為の法華経を顕し弘めてくれる人が現れてくれるからその人をリーダーとして法華経の弘通を地涌の菩薩に託されたというお話が法華経に説かれています。

そして、仏道修行によって功徳・福運を積み、日蓮大聖人さまは日本のことを「嫉妬の国」と仰っていました。嫉妬とは「他者の正しさ・幸福・功徳を認められない心」とありました。嫉妬なんか乗り越えていけるのが信心だと私は学んできました。

そして、一人が、自他共に幸せにする生命の働き、つまり仏の心を大切にし、不幸にする生命の働き、つまり魔の心を用いないよう、自らの心で強く闘うものです。他者への慈悲の心を根本に仏道修行をしていく側面を大きく持つ素晴らしい仏法です。 今世で、この身のままで成仏(即身成仏)できる、というのが基本的な教義です。これにより、日々の生活の中で直面する苦難を乗り越える力強い生命力を引き出せるとされています


日蓮大聖人さまは、日本・世界を守るために北条時頼にお手紙を書かれました。
その内容は他宗の祈りを止め、日蓮仏法に帰依することで三災七難のうち起きていない内乱と戦争が防ぐ事ができるといったことをご警告なされました。その予想は的中してしまいました。
そのことから、他宗は日蓮大聖人さまを邪魔に思い亡きものにしようと幕府を動かしました。そして、平左衛門尉や兵士に斬首されそうになったものの、諸天善神と思われる守護の働きに護られました。

大聖人さまは過去世の法華誹謗の罪を、人々への大慈悲により宿業として背負ったと言われています。法を弘める使命を果たすために、人々の苦しみを一身に受け、命に及ぶ大難を受け続けてきました。
「真実、一切衆生、色心の留難を止むる秘術は、ただ南無妙法蓮華経なり」とあります。
斬首しようとした平左衛門尉を返り討ちにするのでもなく、自宗に入ることを薦められ、温かい法華経を体現された大聖人さまの深いお心を感じます。
戦後から現在に至るまで、日本から世界へ創価学会員さんたちが日蓮仏法の広宣流布を大きく進めてこられました。創価学会員さんたちの使命は世界人口1/3の人々に信心をさせてあげることと聞いています。1/3という話は母から聞いたことです。しかし、私は誤情報が他人の方が憑依になられていたり、幻聴・幻覚を見るなどの病から、私だけにしか届かない嘘の情報を私は知ることもあり、事実か分かりません。
昔(鎌倉時代 1200年代)から近代に至るまでは、現在のようなスマホ・PC・タブレットが普及した情報化社会ではないために仏法(法華経)を広めることは困難だったと思います。また、過去から今世まで、日蓮仏法者以外の僧侶さんや神通力者さんや信徒さんは、仏法を知る事ができない福運がない側面を持って生きなければいけなかったと思います。

仏法者のARIA GUMAは、日蓮大聖人さまの仏法(法華経)の力を顕現させ、同じ業を持つ人を助ける闘いをするため、生き抜いてきました。それを知っている、白蓮白ゆりGROUPは、ARIA GUMA が歩んできた道を振り返り、解離性同一性障害の方や統合失調症の人たちを幸せにできる事を知り続けてきました。

ARIA GUMAは、この大きな苦しみを引き受けて乗り越えるため、幸せにすることを過去世で決意し誓いました。

そして、今世に、仏道修行を実践し、多くの人々の苦しみを背負いながら、人生の中で救うために得た罪を小さく受け止め続け、大難に次ぐ大難を乗り越え続ける道を歩んできました。

解離性同一性障害や統合失調症という苦難のなかで、5500回以上~8000回以上のもの自殺願望と死んでもおかしくない状況を乗り越え、命をつないできたのです。

それは単なる苦しみの記録ではなく、過去世において日蓮大聖人さまの教えに基づき邪宗教の大きな落とし穴に気づき、真の仏法の実践によって人は変わり、幸せをつかむことができるという大きな証を得てきました。

邪宗教や関わっている人たちに対して、恐ろしい宗教から離れさせてあげるため、その大きな落とし穴である罪業がどれほどのものか、また成仏を見せることができるのか、ARIA GUMAは知り続けてきました。

私たち『白蓮ゆりGROUP』と ARIA GUMA は、「人は本当に幸せになれるのか」「罪を背負っても生きられるのか」という問いに、40年以上にわたり命をかけた実験を続けてきました。

日蓮大聖人さまや創価学会指導には、信心をする人に対して「叶わない願いはない」「乗り越えられない難はやってこない」「不可能を可能にする」と仰ってくださっております。

あなた自身の悩みを無くし、願いを叶えることが、万人の成仏に繋がると言われてます。同時に、過去に罪を犯した誰かの魂を救う道にもつながる――
私たちはそう信じ闘い、大きな確信となっています。

闘ってきた現実の50年間の軌跡を辿ります。


白蓮ゆりGROUP | ARIAGUMA GROUP
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